12/11 第29回原発反対抗議集会&バークレーでのイヴェントのご案内

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安倍政権の党利を計った突然の衆議院解散、14日総選挙。12月10日には「秘密保護法」施行が強行される模様。川内原発稼動の県知事容認。次から次へと情勢はあわただしいです。今度の選挙でも、しっかり安倍政権反対を表示し、原発推進者、集団的自衛権の容認者、秘密保護法賛成者、TPP推進者は、絶対国会に送らないよう気を付けましょう。ちなみにSFベイエイリアで日本領事館にて在外公館投票をする人は、12月3日から6日まで、9時半から5時の間にでき、旅券と在外選挙人証の持参が必要です。 日本が安倍政権のもと、どんどん右傾しています。軍国主義が戻って来そうです。秘密保護などと言って、正しい情報が国民から隠されてしまいます。朝日新聞も安倍政権に圧されています。リンクは今日のニューヨークタイムズの記事です。 http://www.nytimes.com/2014/12/03/world/asia/japanese-right-attacks-newspaper-on-the-left-emboldening-war-revisionists.html?ref=todayspaper&_r=0 福島での真実、犠牲も以前に増して隠されて行くでしょう。右翼からのバッシングが増すでしょう。東京では12月6日に日比谷野外音楽堂で、「強行採決から1年 ”秘密保護法” 施行するな!12.6大集会」とデモ行進が計画されています。SFベイエイリアでは、勿論12月11日の月例結集デモがあります。油断はできません。現状を見極め、政府に抗議しましょう。原発反対、再稼動反対、軍国化反対、福島の犠牲者を今すぐ救えがテーマです。今年最後のデモです。悔いのないよう初めての人達も参加して下さい。   第29回月例11日原発反対12月抗議集会 時 : 12月11日、木曜日 午後3時から(4時半まで) 場所: サンフランシスコ日本領事館前(275 Battery Street SF) Embarcadero BART駅から5ブロック 音の出るもの、手作りサイン等も持って来てください! テーマ色は黄色です。   次に同じ日の5時半からバークレーのノースライブラリーにて勉強会を催します。ノーニュークスアクションのステイーブと鳥居和美さんが日本へ行き、取材をして来ました。彼らは、参議院議員のホープ、山田太郎氏にインタビューもしたのでそのヴィデオを初公開致します。合わせて、福島からの数々の報告もあります。そしてオーストラリアでのウラン鉱山の問題のドキュメンタリー(37分)を上映致します。お忙しいでしょうが、たくさんの方の出席を望んでおります。軽いスナックと飲み物を用意致します。どうぞ参加して下さい。詳細は以下です。   12/11 Berkeley Screening of Australian Film “When The Dust Settles”, Report On Japan & Video Of Diet Member Taro Yamamoto No Nukes Action will be having a film screening of “When The Dust Settles” about Australian … Continue reading

12/11 Berkeley Film Screening

12/11 Berkeley Screening Of Australian Film “When The Dust Settles”, Report On Japan & Video Of Diet Member Taro Yamamoto  No Nukes Action will be having a film screening of “When The Dust Settles” about Australian uranium miners, a video of anti-nuclear independent Tokyo Diet member Taro Yamamoto and a report on Fukushima and political … Continue reading

11/11 Stop Japanese Government From Opening Nuke Plants-Speak Out

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11/11 Stop Japanese Government From Opening Nuke Plants-Speak Out START DATE:      Tuesday November 11 TIME:    3:00 PM – 4:00 PM Location Details: San Francisco Japanese Consulate 275 Battery St. Suite 2100 San Francisco On November 11, 2014 at 3:00 PM at the Japanese consulate people will speak out about the plants to … Continue reading

11.11 No Nukes Action Monthly Rally on November

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The condition of Anti-Nuclear in Japan is facing the critical time. Because one of all idling plants, Sendai plants, is about approved to restart by the Governor  of Kagoshima Prefecture in which Sendai is located. Already many small tents were set on the front beach of nuclear plant and the building of  Kogoshima Parliament to protest. … Continue reading

第28回原発反対抗議集会の参加案内と川内原発の許されない再稼動

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  鹿児島川内原発の推進派が凄まじい勢いで再稼動へと突走っています。すでに川内市議会は再稼動を承認。宮沢経産相は鹿児島へ赴き伊藤県知事と会談し、県知事は「再稼動の必要性を明確に説明してもらった」と言い、11月7日の県議会では承認となりそうです。 http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2014110402000190.html この県議会承認、再稼動を阻止しようと川内原発の前にある久見崎海岸では既に一ヶ月前からたくさんの抗議テントが林立しはじめましたが、10月30日には県庁前に抗議のテントが設立されました。現在ひとつも原発が稼動していない中、この川内原発を再稼動させる事は、突破口を破られる事になり,体を張ってそれを阻止しようとする人達ががんばっているのです。 宮沢経産相は「万一事故が起きた場合は、国が責任を持って対処すると約束する」と会談で述べた(!)そうですが、それが全く誠意のない嘘であることは、福島事故の対応で誰もが知っている事です。福島では未だに、子供たちが、犠牲者たちが苦しんでいるのに、そして事故は収束していないのに、どうして再稼動ができるのですか? 過半数の反対の声を聞かず、どうして再稼動ができるのですか? そして、11月3日には日本火山学会が原発審査基準見直しを要求しています。「電力会社のモニタリングで巨大噴火の前兆把握は可能である」という点を考慮し直すべきで、新規制基準適合には疑問があるとしています。御嶽山の噴火も全く予見できなかったのですから。 http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/124658 (以下の再稼動反対5つの理由は転送から) 環境団体が掲げる、川内原発が再稼働をしてはいけない5つの理由 1.民意を無視した再稼働 1)鹿児島県民の6割が再稼働反対 2)民意をくみ取る場がない 3)「地元同意」は「薩摩川内市と県」だけ、事故が影響する範囲まで拡大すべき 2.在宅要援護者や避難が難しい人がおり、被ばくを前提とした避難計画が必要 3.審査書は穴だらけ 1)火山噴火リスクを考慮していない 2)「方針」のみで具体的な対策は先送り 4.電気は足りていて再稼働の必要はない 5.福島原発事故は継続中、事故原因も究明されてない というわけで、未だ月例抗議集会をやめられないどころか、ますます、わたしたちの原発反対の意志を、声を政府へ直接届けなければならない時なのです。「微力だが無力ではない」と言って100万人の核兵器絶滅の署名を集め国連に届けた長崎の高校生たちがいます。体を張って川内再稼動を阻止しようとする人達がいます。わたしたちの力も微力かも知れませんが無力ではないでしょう。福島の苦しんでいる人々の為にも、是非抗議集会に参加して下さい。    第28回月例11日原発反対11月抗議集会 時 : 11月11日,火曜日 午後3時から(4時半まで) 場所: サンフランシスコ日本領事館前(275 Battery Street SF) Embarcadero BART駅から5ブロック 音の出るもの,手作りサイン等も持って来てください! テーマ色は黄色です。 継続は力なり。   written by: Chizu Hamada member of No Nuke Action committee  

10/11/14 SF Action At Japan Consulate-Stop Plans To Re-open Japan’s 50 Nuke Plants

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Monthly Speak-out and rally at San Francisco Japanese Consulate Japan Consulate 275 Battery St. Suite 2100 SF Saturday October 11, 2014 at 3:00 PM. NNA will focus on the continuing radioactive leakage at  Fukushima and against the restarting of Japan’s 50 nuke plants. The government continues to deny the growing cancer epidemic in Fukushima and … Continue reading

PLEASE RECOGNIZE THE SERIOUS SITUATION!-Letter to Abe PM for 10/11

  Letter to Abe PM for 10/11  – wrote by Sam Kanno in LA (in Japanese)  今、福島第1原発で起こっている深刻な事態を認め、本当の被災地救援策をとってください。 毎月11日の「対サンフランシスコ日本総領事館前アクション」2014年10月11日第27回要請文 サンフランシスコ日本総領事渡辺正人殿 日本国内閣総理大臣安倍晋三殿   3年7ヶ月前に、東日本大震災をきっかけに起きた福島第一原発核災害事故は未だに終息できないでいます。毎時1千万ベクレルの放射性物質の大気圏への放出。毎日400トンもの汚染水の海洋への放出という事態(責任事業者としての東電の発表)が事故以来いまだに続いています。   今日は2つの深刻な事態について訴えます。 1、小児甲状腺がん発症者の激増 従来100万人に1人~2人といわれて極めて稀な疾患とされていた小児甲状腺がんの発症者が、被災現地福島の30万人の子供たちの検査を終えた8月24日時点で103人の発症が認められました。既に半数が全摘出手術を受けています。この事態を「検査の精度が上がった結果であり、隠れていた発症が明らかになったもので、福島原発由来の放射能によるものとは考えられない」と国のバックアップの下に検査を取り仕切っている福島県「県民健康調査」検討委の鈴木真一委員長(医師)は言っているのですが、もしそうであるなら、日本全国の子供たちの甲状腺検査を即やらなくてはなりません。原発に関係なくおおよそ日本の18歳以下の子供たち2000万人の内に6千600人の小児甲状腺がんの発症者が隠れて存在することになります。なぜパンデミックに等しいこの事態に対処しようとしないのですか? それをやらずに核被災地福島県に限った検査なら、「原発災害に無関係」というのは明白な嘘という事になります。嘘や隠蔽はもう止めるべきです。 第一次検査で「問題がない」とされて2年後まで放置されている子供たちの更なる検査も急務です。なによりも子供たちを始めとする住民の皆さんの核汚染地よりの避難の政策が立案され実行されなくてはなりません。核汚染の危険性を矮小化したり隠蔽したりするのではなく、国こそが率先してその危険性に警鐘を鳴らす必要があったのです。   2、『原子力損害賠償法』による事業者の賠償責任限度額は1基につき1200億円(11億ドル)、福島では4基が事故を起こしていますから4800億円(44億ドル)となります。 福島原発事故による損害額の見通しは除染、賠償、廃炉の費用の合計で11兆円(1000億ドル)を越えており、東京電力による損害賠償金額だけでも既に4兆円(370億ドル)を超えています。東電の責任賠償額を超える額については『原子力損害賠償・廃炉等支援機構』を通じて国費が投じられるわけです。賠償予測額と実際の被害額の差は30倍以上です。明らかに『原賠法』による補償システムが破綻しています。 さらに現在15万人の人々がふるさとを離れての避難生活を送ることを余儀なくされています。ICRP(国際放射線防護委員会)による「緊急事態期」規定は解除されていません。国はその基準に基づいて20mSv/yの汚染地域に住民を帰村させようとしています(これまでは「強制避難地域」としての補償金が出されていたわけですが、今後はそれも出なくなるわけです)。避難は放射能汚染による健康被害を回避するためであったはずです。基準のハードルを下げて帰村を進めれば当然健康被害の増加が予測されるわけですが、その場合も「因果関係は無い」ものとされ、補償は踏み倒されるわけです。 こうした悲惨な事態がなお続く中で、原発の“再稼動”や“海外輸出”が図られているわけですが、「原発安全神話」も「放射能安全神話」も破綻は明らかです。フクシマ由来の放射性排出物は大気や海流、汚染食品の流通を通していまなお全世界に拡散されつつあります。近い将来、健康被害の顕在化と共に確実に全世界からの非難を浴びる事になります。日本政府は「世界最高水準の安全な原発」などと海外輸出を意図した虚勢を張ることではなく、一日も早く破綻した原発推進政策からの転換を図り、核被災者の救済と、核の無い世界実現の為の先頭に立つことを決断することが福島苛酷事故を生んでしまった責任を誠実にあがなう唯一の道だと思います。 2014年10月11日 9551 Laurel Cyn Blvd #211,Pacoima,CA91331  SAM KANNO および、サンフランシスコ、ベイエリア住民有志   (in English) Statement to be read at the 27th “Action at the San Francisco Consulate … Continue reading

10.11 No Nukes Action Monthly Rally on October

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10/11月例抗議集会の案内 9月27日、御岳山が噴火し、多数の死者が出てしまいました。この後台風の可能性もあり、大雨で土石流を起こせば、被害は更に大きくなるかも知れないとの事です。この噴火は気象庁からの警告もなく、まさに予想外、想定外であり、晴天の登山日和に起こり、気象庁は「噴火の予測は難しかった」と述べています。想定外の事は起きるのです。2011年の三陸沖の地震、津波も想定外でした。 そして今、原子力規制委員会は鹿児島の川内原発の安全審査を合格とし、このまま行けば、来年早々再稼動が始まる予定です。しかし、近辺住民の避難計画,想定外の事故への対策等とてもずさんなままで、人の命、安全が無視されたままです。川内原発は桜島や霧島に近く、危険な火山地帯で、想定外の事故がいつ起きるか分からない所です。第二の福島事故を絶対に防げると、原子力規制委員会は太鼓判を押せるはずはないのです。 そして政府は、原発推進に拍車をかけ、再稼動、原発輸出促進はもちろんのこと、新型原子炉の実用化をも計っています。 http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2014091902100003.html 福島をどう収束させるのか? 福一の底辺で働く作業員は安全なのか? 被曝し続ける子供たちをどのように救うのか? 国道6号線を開通させ、放射能なんか怖くないのだと人々を洗脳するのか? あちこちにある核のゴミをこれから再稼動して、更に増やして行くのか? 明らかに人類に毒である原発を、核兵器欲しさに手放せない浅ましい安倍政府、、。 だから政府への抗議は諦めず、続けて行くしかありません。   第27回月例11日原発反対10月抗議集会 時 : 10月11日,土曜日 午後3時から(4時半まで) 場所: サンフランシスコ日本領事館前(275 Battery Street SF) Embarcadero BART駅から5ブロック 3時45分頃から、2−3ブロック、公園まで抗議行進をします。 音の出るもの,手作りサイン等も持って来てください!テーマ色は黄色です。   毎回首相宛に手紙を書いておりますが、今回はロスアンジェルスの人が書く予定です。11月以降の月例デモで、手紙を書いて下さる人募集しています。では、領事館前で会いましょう!    The 27th No nukes Action 11th of Every Month October Rally Date and Time :  Saturday, October 11th   3:00 – 4:30 PM Place :  SF Japanese Consulate 275 Battery St., SF (5 blocks from Embarcadero BART station) … Continue reading

9.11 No Nukes Action 11th of Monthly Rally on September

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9月11日抗議集会の案内 & 川内原発の「形だけの審査書」に反対及び再稼動反対の緊急署名 川内原発は、全国の原発のうち最も早く原子力規制委員会が[審査書案」を了承し、9月10日にはそれが確定してしまう予定の原発です。しかし避難計画のずさんさ,火山審査、形だけの審査など問題が山積みです。仙台市内では1800人が反対の集会デモを繰り広げました。国内,海外から反対の緊急署名を求めています。 えっ!? 9月10日に川内原発の審査書確定!?【緊急署名】 川内原発の「形だけ審査書」に反対 (サインをするためには本文にて、ここをクリックして下さい) 9月10日に川内原発の審査書確定-緊急署名-川内原発の-形だけ審査書-に反対   安倍政権の原発推進は加速度を加えています。インドにも原発売り込みを計っています。 http://mainichi.jp/select/news/20140902k0000m010095000c.html インドで催された「インド民主主義への挑戦:核開発、軍事化、権力の暴力に関する国民大会」からの日本市民へのメッセージの一部です。『ヒロシマ、ナガサキ、フクシマの苦しい体験をもつ日本の人びとは、どうしてインドや他の国に原発を輸出するのでしょうか。私たちは、原発はいりません。私たちは再生可能なきれいなエネルギー技術を求めます。 どうぞ日本のみなさん、原発輸出を止めて下さい。 日印首脳会談での協定交渉の合意を阻止して下さい。私たちも大きな声を上げて反対します。 私たちは、原発はいりません。なぜ、売るのですか。 原発輸出を止めることができるのは、私たち市民の連帯と協力です。』   フランスとの協定で、懲りずにもんじゅ増殖炉への予算を更に増加しました。 http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2014083002100004.html   そして悲しいかな、子供甲状腺がんを持つ犠牲者(確定,疑いあり)は百人を超してしまいました。 http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2014082502000184.html   今こそ、さらに日本政府への抗議行動が必要です。行動で反対を示さなければ、安陪政府は容易に思いのまま、動いていくでしょう。月例11日のSF領事館前の抗議集会に参加して下さい。今回は舞踏家のひろ子さんが”Dance of Life”を参加者全員をリードして、踊ります。   第26回月例11日原発反対9月抗議集会 時 : 9月11日,木曜日 午後3時から(4時半まで) 場所: サンフランシスコ日本領事館前(275 Battery Street SF) Embarcadero BART駅から5ブロック 音の出るもの,手作りサイン等も持って来てください!テーマ色は黄色です。 諦めたら、終わりです。継続は力なり!    The 26th No nukes Action 11th of Every Month September Rally Date and Time :  Thursday, September 11th   3:00 … Continue reading

No Nukes Action 11th of Monthly Rally on August

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8/11月例原発反対8月集会に結束しよう! 月例抗議集会を毎月行って早いもので2年が過ぎました。 その間、政府は福島の事故から何か学んだのでしょうか? 事故の収束は困難を続けています。汚染水の漏出をいまだ防げません。氷壁の工事は着工されても、もうトラブルが出て来ています。除染は何億円かけても、また線量が上がってしまいます。子供たちは放射能の被曝症状を表しています。90人の甲状腺がんは異常に高い発生率なのに、政府と県は子供たちの病気と事故が関係しているとは認めません。東電は既に5兆円の支援を国から(税金から)受けて事故収束,損害賠償にあてています。 命を脅かし、子供たちの明るい未来を犠牲にしながら、とてつもない国民の税金を振り込んでも、もうもとの健康で安心な環境には戻れないと言うのに、国はそこで、こんな危険なもの、非人道的なもの、経済に見合わぬものはもうやめようと反省しないで、各地の再稼動を促進し、今は鹿児島川内原発が再稼動に向かいつつあるのです。 政府はどんな事があっても原発を諦めようとはしません。 六ヶ所村再処理所、もんじゅ高速増殖炉に既に30億円をつぎ込み、テストの失敗,事故を繰り返しながらも、両所も諦めません。どうしてか? それはどうしてもプルトニウムを持っていたいからではないでしょうか? それを核兵器に使いたいからではないでしょうか? 隣国への潜在的核の抑圧も必要だと考えているのです。原発と核兵器は決して独立したものでなく、双子のようなものです。日本の非核三原則も名ばかりです。 今、また新たに、再稼動に反対し、特定秘密保護法成立と集団的自衛権の行使容認の閣議決定に見られる軍国主義化に反対の声を大きく出していきましょう! 一人ひとりの行動が、やはり社会,世界を変えていきます。   第25回月例11日原発反対8月抗議集会 時 : 8月11日,月曜日 午後3時から(4時半まで) 場所: サンフランシスコ日本領事館前(275 Battery Street SF) Embarcadero BART駅から5ブロック 音の出るもの,手作りサイン等も持って来てください!テーマ色は黄色です。あなたも参加して下さい。 諦めたら、終わりです。継続は力なり! *  The 25th No nukes Action 11th of Every Month August Rally Date and Time :  Monday, August 11th   3:00 – 4:30 PM Place :  SF Japanese Consulate 275 Battery St., SF (5 blocks from Embarcadero BART station) … Continue reading

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