10/11/14 SF Action At Japan Consulate-Stop Plans To Re-open Japan’s 50 Nuke Plants

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Monthly Speak-out and rally at San Francisco Japanese Consulate Japan Consulate 275 Battery St. Suite 2100 SF Saturday October 11, 2014 at 3:00 PM. NNA will focus on the continuing radioactive leakage at  Fukushima and against the restarting of Japan’s 50 nuke plants. The government continues to deny the growing cancer epidemic in Fukushima and … Continue reading

PLEASE RECOGNIZE THE SERIOUS SITUATION!-Letter to Abe PM for 10/11

  Letter to Abe PM for 10/11  – wrote by Sam Kanno in LA (in Japanese)  今、福島第1原発で起こっている深刻な事態を認め、本当の被災地救援策をとってください。 毎月11日の「対サンフランシスコ日本総領事館前アクション」2014年10月11日第27回要請文 サンフランシスコ日本総領事渡辺正人殿 日本国内閣総理大臣安倍晋三殿   3年7ヶ月前に、東日本大震災をきっかけに起きた福島第一原発核災害事故は未だに終息できないでいます。毎時1千万ベクレルの放射性物質の大気圏への放出。毎日400トンもの汚染水の海洋への放出という事態(責任事業者としての東電の発表)が事故以来いまだに続いています。   今日は2つの深刻な事態について訴えます。 1、小児甲状腺がん発症者の激増 従来100万人に1人~2人といわれて極めて稀な疾患とされていた小児甲状腺がんの発症者が、被災現地福島の30万人の子供たちの検査を終えた8月24日時点で103人の発症が認められました。既に半数が全摘出手術を受けています。この事態を「検査の精度が上がった結果であり、隠れていた発症が明らかになったもので、福島原発由来の放射能によるものとは考えられない」と国のバックアップの下に検査を取り仕切っている福島県「県民健康調査」検討委の鈴木真一委員長(医師)は言っているのですが、もしそうであるなら、日本全国の子供たちの甲状腺検査を即やらなくてはなりません。原発に関係なくおおよそ日本の18歳以下の子供たち2000万人の内に6千600人の小児甲状腺がんの発症者が隠れて存在することになります。なぜパンデミックに等しいこの事態に対処しようとしないのですか? それをやらずに核被災地福島県に限った検査なら、「原発災害に無関係」というのは明白な嘘という事になります。嘘や隠蔽はもう止めるべきです。 第一次検査で「問題がない」とされて2年後まで放置されている子供たちの更なる検査も急務です。なによりも子供たちを始めとする住民の皆さんの核汚染地よりの避難の政策が立案され実行されなくてはなりません。核汚染の危険性を矮小化したり隠蔽したりするのではなく、国こそが率先してその危険性に警鐘を鳴らす必要があったのです。   2、『原子力損害賠償法』による事業者の賠償責任限度額は1基につき1200億円(11億ドル)、福島では4基が事故を起こしていますから4800億円(44億ドル)となります。 福島原発事故による損害額の見通しは除染、賠償、廃炉の費用の合計で11兆円(1000億ドル)を越えており、東京電力による損害賠償金額だけでも既に4兆円(370億ドル)を超えています。東電の責任賠償額を超える額については『原子力損害賠償・廃炉等支援機構』を通じて国費が投じられるわけです。賠償予測額と実際の被害額の差は30倍以上です。明らかに『原賠法』による補償システムが破綻しています。 さらに現在15万人の人々がふるさとを離れての避難生活を送ることを余儀なくされています。ICRP(国際放射線防護委員会)による「緊急事態期」規定は解除されていません。国はその基準に基づいて20mSv/yの汚染地域に住民を帰村させようとしています(これまでは「強制避難地域」としての補償金が出されていたわけですが、今後はそれも出なくなるわけです)。避難は放射能汚染による健康被害を回避するためであったはずです。基準のハードルを下げて帰村を進めれば当然健康被害の増加が予測されるわけですが、その場合も「因果関係は無い」ものとされ、補償は踏み倒されるわけです。 こうした悲惨な事態がなお続く中で、原発の“再稼動”や“海外輸出”が図られているわけですが、「原発安全神話」も「放射能安全神話」も破綻は明らかです。フクシマ由来の放射性排出物は大気や海流、汚染食品の流通を通していまなお全世界に拡散されつつあります。近い将来、健康被害の顕在化と共に確実に全世界からの非難を浴びる事になります。日本政府は「世界最高水準の安全な原発」などと海外輸出を意図した虚勢を張ることではなく、一日も早く破綻した原発推進政策からの転換を図り、核被災者の救済と、核の無い世界実現の為の先頭に立つことを決断することが福島苛酷事故を生んでしまった責任を誠実にあがなう唯一の道だと思います。 2014年10月11日 9551 Laurel Cyn Blvd #211,Pacoima,CA91331  SAM KANNO および、サンフランシスコ、ベイエリア住民有志   (in English) Statement to be read at the 27th “Action at the San Francisco Consulate … Continue reading

10.11 No Nukes Action Monthly Rally on October

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10/11月例抗議集会の案内 9月27日、御岳山が噴火し、多数の死者が出てしまいました。この後台風の可能性もあり、大雨で土石流を起こせば、被害は更に大きくなるかも知れないとの事です。この噴火は気象庁からの警告もなく、まさに予想外、想定外であり、晴天の登山日和に起こり、気象庁は「噴火の予測は難しかった」と述べています。想定外の事は起きるのです。2011年の三陸沖の地震、津波も想定外でした。 そして今、原子力規制委員会は鹿児島の川内原発の安全審査を合格とし、このまま行けば、来年早々再稼動が始まる予定です。しかし、近辺住民の避難計画,想定外の事故への対策等とてもずさんなままで、人の命、安全が無視されたままです。川内原発は桜島や霧島に近く、危険な火山地帯で、想定外の事故がいつ起きるか分からない所です。第二の福島事故を絶対に防げると、原子力規制委員会は太鼓判を押せるはずはないのです。 そして政府は、原発推進に拍車をかけ、再稼動、原発輸出促進はもちろんのこと、新型原子炉の実用化をも計っています。 http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2014091902100003.html 福島をどう収束させるのか? 福一の底辺で働く作業員は安全なのか? 被曝し続ける子供たちをどのように救うのか? 国道6号線を開通させ、放射能なんか怖くないのだと人々を洗脳するのか? あちこちにある核のゴミをこれから再稼動して、更に増やして行くのか? 明らかに人類に毒である原発を、核兵器欲しさに手放せない浅ましい安倍政府、、。 だから政府への抗議は諦めず、続けて行くしかありません。   第27回月例11日原発反対10月抗議集会 時 : 10月11日,土曜日 午後3時から(4時半まで) 場所: サンフランシスコ日本領事館前(275 Battery Street SF) Embarcadero BART駅から5ブロック 3時45分頃から、2−3ブロック、公園まで抗議行進をします。 音の出るもの,手作りサイン等も持って来てください!テーマ色は黄色です。   毎回首相宛に手紙を書いておりますが、今回はロスアンジェルスの人が書く予定です。11月以降の月例デモで、手紙を書いて下さる人募集しています。では、領事館前で会いましょう!    The 27th No nukes Action 11th of Every Month October Rally Date and Time :  Saturday, October 11th   3:00 – 4:30 PM Place :  SF Japanese Consulate 275 Battery St., SF (5 blocks from Embarcadero BART station) … Continue reading

9.11 No Nukes Action 11th of Monthly Rally on September

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9月11日抗議集会の案内 & 川内原発の「形だけの審査書」に反対及び再稼動反対の緊急署名 川内原発は、全国の原発のうち最も早く原子力規制委員会が[審査書案」を了承し、9月10日にはそれが確定してしまう予定の原発です。しかし避難計画のずさんさ,火山審査、形だけの審査など問題が山積みです。仙台市内では1800人が反対の集会デモを繰り広げました。国内,海外から反対の緊急署名を求めています。 えっ!? 9月10日に川内原発の審査書確定!?【緊急署名】 川内原発の「形だけ審査書」に反対 (サインをするためには本文にて、ここをクリックして下さい) 9月10日に川内原発の審査書確定-緊急署名-川内原発の-形だけ審査書-に反対   安倍政権の原発推進は加速度を加えています。インドにも原発売り込みを計っています。 http://mainichi.jp/select/news/20140902k0000m010095000c.html インドで催された「インド民主主義への挑戦:核開発、軍事化、権力の暴力に関する国民大会」からの日本市民へのメッセージの一部です。『ヒロシマ、ナガサキ、フクシマの苦しい体験をもつ日本の人びとは、どうしてインドや他の国に原発を輸出するのでしょうか。私たちは、原発はいりません。私たちは再生可能なきれいなエネルギー技術を求めます。 どうぞ日本のみなさん、原発輸出を止めて下さい。 日印首脳会談での協定交渉の合意を阻止して下さい。私たちも大きな声を上げて反対します。 私たちは、原発はいりません。なぜ、売るのですか。 原発輸出を止めることができるのは、私たち市民の連帯と協力です。』   フランスとの協定で、懲りずにもんじゅ増殖炉への予算を更に増加しました。 http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2014083002100004.html   そして悲しいかな、子供甲状腺がんを持つ犠牲者(確定,疑いあり)は百人を超してしまいました。 http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2014082502000184.html   今こそ、さらに日本政府への抗議行動が必要です。行動で反対を示さなければ、安陪政府は容易に思いのまま、動いていくでしょう。月例11日のSF領事館前の抗議集会に参加して下さい。今回は舞踏家のひろ子さんが”Dance of Life”を参加者全員をリードして、踊ります。   第26回月例11日原発反対9月抗議集会 時 : 9月11日,木曜日 午後3時から(4時半まで) 場所: サンフランシスコ日本領事館前(275 Battery Street SF) Embarcadero BART駅から5ブロック 音の出るもの,手作りサイン等も持って来てください!テーマ色は黄色です。 諦めたら、終わりです。継続は力なり!    The 26th No nukes Action 11th of Every Month September Rally Date and Time :  Thursday, September 11th   3:00 … Continue reading

No Nukes Action 11th of Monthly Rally on August

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8/11月例原発反対8月集会に結束しよう! 月例抗議集会を毎月行って早いもので2年が過ぎました。 その間、政府は福島の事故から何か学んだのでしょうか? 事故の収束は困難を続けています。汚染水の漏出をいまだ防げません。氷壁の工事は着工されても、もうトラブルが出て来ています。除染は何億円かけても、また線量が上がってしまいます。子供たちは放射能の被曝症状を表しています。90人の甲状腺がんは異常に高い発生率なのに、政府と県は子供たちの病気と事故が関係しているとは認めません。東電は既に5兆円の支援を国から(税金から)受けて事故収束,損害賠償にあてています。 命を脅かし、子供たちの明るい未来を犠牲にしながら、とてつもない国民の税金を振り込んでも、もうもとの健康で安心な環境には戻れないと言うのに、国はそこで、こんな危険なもの、非人道的なもの、経済に見合わぬものはもうやめようと反省しないで、各地の再稼動を促進し、今は鹿児島川内原発が再稼動に向かいつつあるのです。 政府はどんな事があっても原発を諦めようとはしません。 六ヶ所村再処理所、もんじゅ高速増殖炉に既に30億円をつぎ込み、テストの失敗,事故を繰り返しながらも、両所も諦めません。どうしてか? それはどうしてもプルトニウムを持っていたいからではないでしょうか? それを核兵器に使いたいからではないでしょうか? 隣国への潜在的核の抑圧も必要だと考えているのです。原発と核兵器は決して独立したものでなく、双子のようなものです。日本の非核三原則も名ばかりです。 今、また新たに、再稼動に反対し、特定秘密保護法成立と集団的自衛権の行使容認の閣議決定に見られる軍国主義化に反対の声を大きく出していきましょう! 一人ひとりの行動が、やはり社会,世界を変えていきます。   第25回月例11日原発反対8月抗議集会 時 : 8月11日,月曜日 午後3時から(4時半まで) 場所: サンフランシスコ日本領事館前(275 Battery Street SF) Embarcadero BART駅から5ブロック 音の出るもの,手作りサイン等も持って来てください!テーマ色は黄色です。あなたも参加して下さい。 諦めたら、終わりです。継続は力なり! *  The 25th No nukes Action 11th of Every Month August Rally Date and Time :  Monday, August 11th   3:00 – 4:30 PM Place :  SF Japanese Consulate 275 Battery St., SF (5 blocks from Embarcadero BART station) … Continue reading

No Nukes Action 11th of Monthly Rally on July

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Hi Everybody, The Japanese government approved the reinterpretation of the pacifist constitution on July 1st. This change allows the use of the self-defence force on outside countries and is making  strong tensions between neighbouring countries. http://www.nytimes.com/2014/07/02/world/asia/japan-moves-to-permit-greater-use-of-its-military.html? The situation in Japan which is moving towards  militarism is deeply concerning to people in Japan  (over half of Japanese are … Continue reading

月例11日7月抗議集会と「集団的自衛権の行使」承認の決議決定

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6月29日に新宿で男の人が、「集団的自衛権の行使」承認を反対し、安倍政権のやり方に抗議し焼身自殺を決行しました(未遂)。日本でもいつか抗議の焼身自殺が、押しつぶされているチベットの僧侶が命をかけてして来たように実行されるだろうとの予感はありました。 http://www.bbc.com/news/world-asia-28077429(日本での報道はかなり小さいものばかりでした。) サンフランシスコの日本人達、アメリカ人達の福島事故/政府の横暴への関心を惹く為には、焼身自殺を日本領事館前でやるしかないと、2年ほど前全くやるつもりのない冗談を言った時、息子は「それは一番むごい苦しい死に方だよ、誰がそんな事したいものか」と言い返しました。 そんなむごい死に方を選んでまでも、この男の人は政府へ抗議をしたのです。この人の行為が無駄にならない事を祈ります。日本は憂うにたる状況です。しかしながら自殺未遂の2日後には、政府は「集団的自衛権の行使」容認を決議しました。http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2014070102000104.html  彼の抗議、そして世論調査での54.4パーセントの承認反対(共同通信電話での調査)の声、そして1万人が参加した抗議集会、http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014063001002163.html も、踏みにじられてしまったのです。今、憲法9条の大きな危機です。この枠内で自衛隊は動いていたのが、今回の決議決定,方案化の着手で、自衛隊は海外での武力行使ができる、すなわち海外の戦争に参加できる事になってしまったのです。今まで違憲だった事が解釈変更で合憲になってしまったのです。国民をばかにするのもほどがあります。秘密保護法を打ち立て、今度は憲法解釈変更。国民を完全に無視しています。 政府はいつの日か核兵器も手に入れたいのでしょう。あるいは何時でも作れるのだと隣国に見せておきたいのでしょう。だから一目瞭然の危険で人を苦しめる原発をなんとしても諦めないのでしょう。原発を動かしていれば、核兵器材料のプルトニウムを保持していけますから。もんじゅも六ヶ所村再処理場も決して諦めない訳です。 平和であった日本が帝国主義,軍国主義の国家に変わって行くとは思いませんか? 国民の声を聞かない政府は、民主主義の政府ではありません。福島の犠牲者の皆さんは勿論、個々の人間に抑圧が加わっています。抑圧の下にいる人達を支援していきましょう。そして、怖がらず、今こそ立ち上がり、政府に抗議致しましょう。     第24回月例11日原発反対7月抗議集会   時 : 7月11日,金曜日 午後3時から(4時半まで) 場所: サンフランシスコ日本領事館前(275 Battery Street SF) Embarcadero BART駅から5ブロック   音の出るもの,手作りサイン等も持って来てください!テーマ色は黄色です。あなたも参加して下さい。 諦めたら、終わりです。継続は力なり!   written by No Nukes Action member, Chizu Hamada

7/21 Forum-Video Nuclear Power, Repression And Education Workers Under Attack, Forum and the Film Decontamination

July 21 (Monday) 7:00 PM (Donation) 518 Valencia – near 16th St. FilmWorks United International Working Class Film & Video Festival Nuclear Power, Repression And Education Workers Under Attack Forum and the Film Decontamination The Japanese Abe government is pushing ahead with restarting Japan’s 50 nuclear plants and telling the people that they can “overcome” radiation and that Fukushima … Continue reading

The report of 6/11 rally・6/11の事後報告と6/14イヴェント

6.11 a - Copy

Hi Everybody, Thank you for attending the 23rd 11th of every month No Nukes Action rally! 15 – 20 people attended and 5 – 6 people spoke about the victory at Fukui district court, Japan’s direction for the militarism, the ongoing Fukushima accident, the decontamination, the harassment for the anti-nukes activists, and more problems. The … Continue reading

第23回月例11日6月集会と6/14のイヴェントのお知らせ

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まず始めに、近来ない爽快なニュースです。5月21日に福井地裁が大飯原発の再稼動差し止めの判決を下したのは、既にご存知でしょう。 個人の人格権は何よりも上に置かなければならない(企業の利権より上にある)。原発の施設のあり方は、安全が保障されていない。原発の運転停止によって貿易赤字が出てもそれを国富の喪失というべきでなく、豊かな国土とそこに生活している事が国富であり、これを取り戻す事ができなくなる事が国富の喪失である。うーん、実に素晴らしい判決ではありませんか? 広瀬隆さんがこの判決を下した樋口裁判長に激励,感謝の手紙を書きましょうと奨励しています。良い考えだと思います。エアメールで出しましょう。名前と住所です。 樋口英明氏 〒910-0019 福井県福井市春山1-1-1 福井地方裁判所民事部 この、素晴らしいニュースをバネにして6月の月例集会に結集しましょう。 ご承知のように3月11日以来、領事は陳情書を面と向かっては受け取ってくれず、4月11日には陳情書を館内に持って行こうとすると、不法侵入で逮捕すると脅され入る事もできませんでした。なぜ、今までは受け取ってくれたのを受け取らず、メールで出せと言うのか再三に渡っての質問に、総領事と領事はいまだ答えてくれません。安倍内閣が国民をばかにしている態度がここにもあらわれています。全く誠意がありません。 6月11日は原発を推進する政府,その出先である領事に抗議します。水曜の平日ではありますが、大事な集会です。参加して下さい。皆で、ロビーに入る予定です。追い出される時に出れば逮捕はされません。でも、領事に抗議する事は大事だと思います。       第23回月例11日原発反対6月集会 日時: 6月11日,水曜日 午後3時から(4時半まで) 場所: サンフランシスコ日本領事館前(275 Battery Street SF)               Embarcadero BART駅から5ブロック 音の出るもの、手作りサイン等も持って来てください!テーマ色は黄色です。黄色を身につけて参加して下さい。 諦めたら、終わりです。継続は力なり!       きくちゆみさんの話を聞くイヴェント 日時: 6月14日、土曜日 2時30分から5時15分まで(開場は2時15分) 場所: バークレー図書館、ウェストブランチ、1125 University Ave(x San Pablo St), Berkeley 入場: 無料、但しドネイション歓迎     スナックと飲み物が用意されます。 去年の夏から福島の子供達を保養のためハワイへ招待しているきくちゆみさんが、カリフォルニアに来て、福島の子供達,福島の問題等を話します。ふくしまキッズハワイのサイトでゆみさんの活動の詳細をご覧下さい。 http://www.fukushimakidshawaii.com/   それでは、11日、14日に会いましょう! written by Chizu Hamada

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